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こちらの記事を裁定変更後に編集しておいたので、そちらのほうでご確認お願いします。


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驚きの裁定をいただきました。


裁定変更になりました。 (2012/9/21)





アリス01-073             ぱんにゃ01-035
アリス プレメモ神メモ  ぱんにゃ プレメモましろ色

Q相手がイベントカードをプレイした後にこのカードを登場させました。
同じターンに相手がもう1枚イベントカードを使用した場合、カードを引くことができますか?
Aいいえ、できません。
「2枚以上」というのは、このカードが登場してからプレイされたイベントカードの枚数です。

はい、できます。
「2枚以上」というのは、このカードが登場する前にプレイされていたイベントカードも含めた枚数です。
 (2012/9/21 裁定変更)




裁定変更されたのでこれ以降は関係ありません。



わけがわからないよ QB まどかマギカ

「わけがわからないよって何が?」



って思ってるそこのあなた!



この記事をご覧くださいましまし。


そうなのです、逢坂 大河01-048


「このカードが登場する前にプレイされたイベントカードの枚数も含める」


だったんですよ。



公式の方いわく、「テキストが違う」らしいのですが・・・


アリスとぱんにゃ:同じターンの間に相手がイベントカードを2枚以上プレイした場合、―――――。
大河        :同じターンの間に相手のイベントカードが2枚以上プレイされた場合、―――――。


ほぼ同じテキストじゃないですか・・・


どうやら主語が「相手」か「イベントカード」かで区別をつけてるっぽいですが・・・


その違いがどう効果の違いに関係してくるかは自分にはわかりません・・・



それとも後半の効果で分類してるのかな?


わかんないよぉ!



誰か頭の悪い自分に教えてケロー。



暇があればまた公式に聞いてきます。


いつもいつも電話してホントにすみませんw



09/20|Q&Aコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
YES!高須クリニックくんについてのQ&Aです。


高須竜児01-081
竜児 プレメモとらドラ




Qこのカードのテキストで、デッキの上のカードを任意の枚数捨て札にすることができすか?
Aいいえ、できません。
相手の場にいるキャラの使用コストと同じ枚数しか捨て札にできません。




任意の枚数って書いてあるじゃないですか・・・


序盤で出して、


「デッキ40枚捨て札にします^^ 愉快な仲間たちでドローうめえええええ」


っていうのはできないのでご注意を。



実はこれもプレメモのルール上、重要なポイントがございます。


前にこちらの記事


プレメモでは、キャラやイベントのテキストにおいて


 ①する。その場合、②する。 


と書かれている場合、


 ①が解決できないと、②は適用されません。 


と書きましたが・・・


 ①する。その場合、②する。 


と書かれている場合、


 ②が実行、適用できないような状況で、①を使用することも不可能。 


ということでもあるのです。



ただし、


 ①する。その場合、②「できる」。 


であれば、②ができるかに関係なく、①は使用可能なので気をつけてくださいね。




ちなみにこの竜児くん、


・「任意の枚数」なので、使用コストが0のキャラを対象に「0枚落とす(落とさない)」ということができる。


・アプローチ不可の対象にするキャラは、もとからアプローチできないサポートキャラでもいい。


だそうです。


お間違いなく。




09/20|Q&Aコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

今回は、間違えるプレイヤーさんもそこそこ多いんじゃないかと思うこのカードのQ&Aです。





逢坂 大河01-048
逢坂 大河 プレメとらドラ




Q相手が2枚目のイベントを使用した後に、このカードを登場させました。相手はこのターン、イベントカードをプレイすることができますか?
Aはい、あと1回のみ使用できます。




そうなのです。


3枚目も使えちゃうのです。



それでは解説していきますが、


1番目のポイントは、


1ターンの間で、プレイヤーが使用したイベントの枚数は、常にカウントされている。


ということです。


どういうことかと言いますと、「同じターンの間に何枚以上」とうテキストは、「その効果が記載されているカードが場にいるかどうか関係なく、そのターンの最初から何枚以上」ということなのです。

つまり、この逢坂 大河に記載されている「相手のイベントカードが2枚以上プレイされた」というのは、このカードが登場してからプレイされたイベントの枚数ではなく、そのターンの最初からプレイされている枚数を参照します。



ただしこれでは「3枚目は使えないじゃなイカ」となります。

ここで2番目のポイントですが、


このカードの「2枚以上プレイされた場合」という効果は誘発の常駐効果


ということなのです。



永続効果ではありませぬ。


よって、このカードが場に出てから、イベントが発動しないと適用されません。


相手が同じターンにイベントを何枚使用していようと、このカードが登場した次のイベントで誘発効果が適用となり、さらにその次のイベントが使用不可になるのです。


つまり、このカードが登場したとしても、相手はそのターン、追加でもう1枚イベントカードをプレイできちゃうわけです。


それ以降のターンは、問題なく「相手はイベント2枚まで」のロックがかかります。




実は・・・


『とらドラ』が発売したての時、カードプール全然把握できてない状態でシングル大会出たんですよ・・・


自分が2枚イベント使用した後にこのカード使われて


「このターンもうイベント使えないんですか?」


って聞いたら


「そうですね^^」





後日調べてみたら・・・


使えるじゃん・・・





プレメモは情弱に厳しいゲームだということを実感しました・・・



09/18|Q&Aコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

某掲示板で少し取り上げられていたので、今回は『魔法少女まどか☆まぎか』のイベントカード、まどかのいた証について少し触れます。


まずは、初めてこのカードを見た人には驚かれるであろう裁定を載せます。




まどかのいた証
まどかのいた証 プレメモまどかマギカ

Q「鹿目 まどか」をゲームから取り除けなかった場合、カードを引くことはできませんか?
Aいいえ、カードを引くことができます。




エエエエエェェェェ(゚Д゚)ェェェェエエエエエ


ってなるかもしれませんが、事実なんですw



プレメモでは、キャラやイベントのテキストにおいて


 ①する。その場合、②する。 


と書かれている場合、


 ①が解決できないと、②は適用されません。 



「じゃあ、まどか取り除けないならドローできないじゃなイカ!(#゚Д゚)」


そう思われるのはごもっともです・・・。



しかしこのカードの解釈としては、

―――をゲームから取り除く。
その後、デッキをシャッフルする。=①
その場合、
カードを2枚引く。=②

が正しいのです。


つまり、「―――をゲームから取り除く。」と「その後、デッキをシャッフルする。」の2つの文は分離されているということです。


よって、まどかを取り除いても、取り除かなくても、デッキシャッフルさえすれば、ドローの方の効果の条件を満たすことができてしまうわけです。



QBわけがわからないよ まどかマギカ

と思ってる人は、「このカードは特殊な裁定なんだ」と覚えてもらえればなと・・・




そして忘れないでほしいのですが、何気に重要なのが


「デッキシャッフルは強制」


というところです。


シャッフルせずにドローしてしまって、相手に指摘された場合、罰則規定の"注意"はもらうと思うので、ちゃんとシャッフルはしましょう。



さらにこの「シャッフルは強制」に関係した質問を、公式に電話したことがあるのでそれも載せます。




Q相手プレイヤーが、セイバー01-027(STセイバー)の「このカードが登場した場合、デッキの上のカード2枚を見て、その中にあるカード1枚を手札に加える。」というテキストを使用し、次にプレイしたまどかのいた証のテキストでデッキのシャッフルをせずにカードをドローしました。
そして、ドローしたカードが手札のどこにあるのか判別のつかない状況です。
この場合、どのようしたらいいですか?
Aその大会のジャッジの方の判断にお任せします。



つまり何が言いたいのかといいますと、


何もせずにまどかのいた証を使用して、シャッフルせずにドローしても、結局「お互いに何か分からなかったカード」を引いたということになって、シャッフルしようがしまいが一緒だとは思うんです(とはいえもう1度言いますが、シャッフルはちゃんとしましょう)。


しかし上記のセイバーデッキトップ3枚見れる桐乃などの「デッキトップを確認できるテキスト」を使用した後に、シャッフルせずにドローした場合、「確認したカードがほしかったので、そのままドローした」という可能性がでてきます。


なので、そういう悪質なプレイとも捉えることができる上に、巻き戻しも難しいので、"注意"より上の罰則もありえるのかな?と思い電話してみたところ、「ジャッジに任せる」という回答をもらいました。



まぁそりゃそうなりますよねw



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さつき♪♪

Author:さつき♪♪

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